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審美歯科
オールセラミック治療症例16

Before
以前に保険で被せた冠の変色と、歯ぐきの腫れが気になるとのことで来院されました。左右3本の前歯をオールセラミックにて治療を行いました。

After
歯ぐきの色も健康なピンク色に戻り、お口の中が明るくなったと患者さまには大変満足していただけました。
| 症状(目的) | 上の前歯の被せ物と歯ぐきの腫れが気になる |
|---|---|
| 年齢(治療開始時)・性別 | 31歳女性 |
| 治療期間(回数) | 5ヵ月 |
| 治療方法 | 上の前歯3本のオールセラミック修復 |
| 費用(税込) | 330,000円(セラミック修復110,000円×3) |
| 副作用・リスク | 冠の脱離・セラミックの欠けが起こる可能性がありますが、適切なメンテナンスを行えば、ほとんど問題ありません。 |
審美歯科
オールセラミック治療症例15~セラミック矯正~

Before
前歯の隙間と見た目が気になるとのことで来院されました。矯正治療を提案しましたが、時間的な理由で、セラミック矯正にて治療を行うことでなりました。

After
歯の隙間も無くなり、患者さまには大変満足していただきました。
| 症状(目的) | 上の前歯の隙間が気になる |
|---|---|
| 年齢(治療開始時)・性別 | 22歳女性 |
| 治療期間(回数) | 3ヵ月 |
| 治療方法 | 上の前歯4本のオールセラミック修復 |
| 費用(税込) | 231.000円(歯周形成外科55,000円・セラミック修復176,000円) |
| 副作用・リスク | 冠の脱離・セラミックの欠けが起こる可能性がありますが、適切なメンテナンスを行えば、ほとんど問題ありません。 |
審美歯科
オールセラミック治療症例14~歯肉移植を併用した接着ブリッジ~

Before
以前、転倒して下の前歯を失ってしまいました。今回は、歯の削る量を最小限に抑えたオールセラミック接着ブリッジで治療を行いました。

After
見た目にも違和感なく、患者さまには大変満足いただけました。
| 症状(目的) | 右下前歯の欠損補綴 |
|---|---|
| 年齢(治療開始時)・性別 | 58歳女性 |
| 治療期間(回数) | 3ヵ月 |
| 治療方法 | 右下の前歯(歯のない部分)の歯周形成外科(結合組織移植手術にて痩せた歯ぐきを膨らませる) 右下犬歯の接着ブリッジによるオールセラミック修復 |
| 費用(税込) | 231,000円(歯周形成外科55,000円・セラミック修復176,000円) |
| 副作用・リスク | 冠の脱離・セラミックの欠けが起こる可能性がありますが、適切なメンテナンスを行えば、ほとんど問題ありません。 |
審美歯科
オールセラミック治療症例13

Before
以前に装着した被せ物が古くなったのと、歯の長さがずれてきたことが気になるとのことで、今回オールセラミックでの治療を希望しました。

After
下の前歯の色を基準に作製しました。患者さまのご期待に添えたようで大変満足していただけました。
| 症状(目的) | 前歯の見た目の改善 |
|---|---|
| 年齢(治療開始時)・性別 | 61歳女性 |
| 治療期間(回数) | 2ヵ月 |
| 治療方法 | 前歯4本のオールセラミック修復 |
| 費用(税込) | 440,000円【セラミック修復11,000円×4】 |
| 副作用・リスク | 冠の脱離、セラミックの欠けが起こる可能性がありますが、適切なメンテナンスを行えば、ほとんど問題ありません。 |
インビザラインGO
インビザラインGO治療症例14

Before

After
| 主訴 | 上の前歯を少し引っ込めたい 下の前歯をそろえたい |
|---|---|
| 診断名 | 叢生(そうせい) |
| 年齢・性別 | 20歳女性 |
| 治療期間・回数 | 6ヶ月 |
| 治療方法 | マウスピース型矯正装置(インビザラインGO)による歯列矯正 |
| 費用 | 装置料365,000円税込、調整料3,850円/月税込 |
| デメリット・注意点 | ・装置装着後、痛みを感じることがあります。(歯が動く正常な反応なので心配ありません) ・頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。 ・歯磨き等のセルフケアを怠ると虫歯や歯周病のリスクが高くなります。 ・装着時間を守らないと計画通りに歯が動かない、治療期間が延びる場合があります。 ・歯と顎のバランスによってはご自身の歯を削る場合があります(削る量は個人差があります)。 ・まれに歯根吸収が起こる(歯の根が短くなる)可能性があります。 ・歯周病等で歯ぐきが下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯ぐきが下がる可能性があります。 ・重なっていた歯がきれいに並んだことで歯ぐきと両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります ・矯正治療が完了した後は後戻りを防ぐために保定装置を装着します。保定装置を正しく使用しないと再度矯正治療が必要になる可能性があります。 |